TOP

心の繋がり

ここに画像が表示されない場合はすでに削除されているか直接のリンクを拒否されている可能性があります


曾祖母の50回忌。

私は、曾祖母の生きた時代を、知りません。

祖父母の話では、穏やかで誰に対しても、手を差し伸べる人だったようです。

先祖との面識がなくとも、その人の生きざまを感じることは、残された子孫の生き方に繋がるのだと、強く感じます。

先祖と心の繋がりを持ったことで、供養の大切さを感じる法要となりました。

皆さんはどんなときに、先祖の事を感じますか?

.

最終更新日:2014-04-23 16:59

コメント (0)