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残暑見舞に「ぽいぶみ」を贈ってみませんか

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今年の夏は、残暑見舞に「ぽいぶみ」送って、気持ちと涼を届けてみませんか。

最近は、親しい相手と連絡を取る手段として、手軽るで便利なメールやSNSで連絡を取り合うことが、非常に増えていますよね。

あなたは最近、手紙や葉書を書く機会がありますか。年々、手紙や葉書の配達量が減っているといわれていますが、年賀状もその一つですよね。

こんな昨今だからこそ、手書きの心温まる残暑見舞いが届いたら、嬉しさ倍増間違いなしです。

今回は、一風変わった素敵な残暑見舞をご紹介しますので、なかなか会えない人へ、残暑見舞を送ってみましょう!

<残暑見舞を出す時期はいつ?>
暑中見舞と残暑見舞は、時期が異なりますが、ご存知ですか。

暑中見舞は、梅雨が明けてから立秋まで、残暑見舞は、立秋の後からが決まりです。ちなみに2017年の残暑見舞の時期は、8月7日~9月6日までです。時期を確認して、送りましょう!

<今年の残暑見舞は、「ぽいぶみ」を送ろう!>
「ぽいぶみ」と聞いて、何のこと?と思われたと思いますが、祭りの露天商で定番の「金魚すくい」で使われている「ぽい」を、残暑見舞(手紙)にしたものが、「ぽいぶみ」です。

金魚すくいといえば、露店の定番で、誰しも一度は経験したことのある夏の醍醐味ですよね。「ぽい」を見るだけで、懐かしさや思い出がよみがえる人も多いはずです。

そんな「ぽい」をモチーフにした「ぽいぶみ」は、夏らしさとユニーク満点のレターセットです。一風変わった残暑見舞を届ければ、笑顔があふれること間違いなしです!

「ぽいぶみ」は、金魚をすくう「ぽい」の部分にメッセージを書き、金魚を入れる袋をイメージした透明な封筒に、「ぽい」を入れて送るスタイルです。

サプライズ感たっぷりの残暑見舞をもらった後は、インテリアの一部としても飾っておけるデザイン性の高さも、魅力の一つです。

ポイにしたためられた残暑見舞は、受け取った人の印象に大きく残るはずです。「葉書」は、ちょっとした気持ちです。口に出すには少々照れくさを感じる想いを、ポイに想いを込めてみませんか。

遊び心に金魚が描かれたものポイを用いたり、ポイに金魚のシールを貼り付けて送ると、「金魚が届ける涼」を感じる残暑見舞になりますよ!

是非、今年の残暑見舞にお試しくださいね!

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最終更新日:2017-07-30 07:56

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