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花火大会の撮影3つのポイント!

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花火大会で、花火を間近で見る迫力と感動は、何にも代えがたいものがあります。

そんな感動を与えてくれる花火大会で、誰しも一度は経験したことがあると思われる、花火大会の写真撮影。

デジカメや携帯を片手に、大輪の花を納めようと、シャッターチャンスを狙う。こんな経験、あなたにもありませんか。

一瞬を狙って、綺麗な花火を写真に収めようと、何度試してもなかなか上手く撮影できないことも、しばしばです。

試行錯誤しながら撮ったベストショットは、勲章に匹敵するくらいの宝ものです。

さて、難し思える花火大会の写真撮影も、3つのポイントを押さえるだけで、花火を綺麗に撮影することが可能ですので、お試しくださいね。

<ポイントを押さえれば、花火大会の撮影は難しくない!>
花火の撮影の難しさは、暗いころでの撮影であることと、動く被写体であることです。ここをクリァ-すれば、簡単に撮影できるんですよ。

花火の撮影は、奥が深くテクニックが必要ですが、大きく3つのポイントに絞りました。ここでは、コンパクトデジタルカメラを使っての撮影医にポイントを絞りました。

花火を撮影するときの、参考にしてみてくださいね。

<花火大会の撮影ポイント>
-ポイント1 撮影モードを設定し直ししましょう! -
デジカメに花火撮影モードがあれば、花火撮影モードにします。花火撮影モードがない場合には、夜景モードにします。

-ポイント2  カメラを固定して撮影しましょう! -
花火を撮影するときは、三脚を使用するのが一般的です。三脚を使用する目的は、手ぶれを軽減するためです。

花火撮影のために、三脚を購入するのも・・・。という方のために、朗報です。

三脚がない場合には、クッション代わりになるものを、デジカメの下に敷いて押し当てれば、代用は可能ですので、安心して下してくださいね!

-ポイント3 花火撮影は、シャッターを押すタイミングが大事です! -
花火を写真に収めたと思ったら、花火が開く瞬間にシャッターを押すと、最高の「大輪の花」が写真に収められます。

シャッターを押すタイミングさえ遅れなければ、花火が芯から綺麗に写りますよ。今年の花火大会は、花火撮影ポイント3つを実践して、素敵な思い出残しましょう!

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最終更新日:2017-07-22 16:59

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